福岡で交通事故被害者の方の弁護士無料相談をおこなっています

おくだ総合法律事務所(福岡市中央区大名)では、弁護士による交通事故被害者の無料相談を行っております。

交通事故人身被害者の方は、初回相談30分無料です。

※但し、お電話口でのご相談はお受けできません。相談日をご予約ください。


交通事故の人身傷害の賠償提示額は不当に低い場合があります。弁護士に相談して交渉してもらえば、大幅な増額が見込める場合があります。

福岡での交通事故被害問題に多くの解決実績と経験のある、当法律事務所にご相談ください。

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メール・お電話でのご相談は受け付けておりません。必ずご予約ください

ご予約専用フリーダイアル

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交通事故問題の解決でおくだ総合法律事務所が支持される5つの特徴

奥田・二子石法律事務所

交通事故被害でご相談いただいたお客様の声

●ホームページを見て思い切って電話してみました。相談を聞いていただいて、今後の見通しを教えていただき、結果的に、私が想像していた以上の解決をしていただきました。本当にありがとうございました。(福岡市 女性 50代)

 

●子供の事故で、自分自身、いろいろと勉強したつもりでしたが、先生にお願いして、やはりプロはちがうものだなと感服いたしました。子供ともども、よい先生に巡り会えたと心より感謝しております。(福岡県 男性 50代)

 

●いろいろなホームページを見ましたが、女性弁護士というのと、動画をみて安心できそうな雰囲気だったので、竜子先生にお願いしました。親身になって話しを聞いて下さり、どん底にいた私を救っていただきました。正直、賠償額も最初の額の3倍以上で、びっくりしてしまいました。(福岡市 女性 30代)

 

交通事故にあってしまったら、一人で悩まずに、弁護士にご相談下さい

交通事故にあったけれど、何を相談してよいか分からない、この先どうなるか分からない、、、大丈夫です!!まずはお気軽にお電話下さい!

  • 誰に相談すればいいのかわからない
  • どの時点で相談すればいいのかわからない
  • 保険会社との直接交渉が大変で、治療に専念できない
  • 保険会社から「症状固定」と言われた
  • 賠償金の相場がわからない
  • 保険会社提示の賠償金の額が適正か分からない
  • 後遺症の等級認定に納得がいかない

交通事故被害解決事例まんが

かならずご予約いただき、ご来所の上ご相談ください

大変申し訳ございませんが、お電話口でのご相談はお受けしておりません。

交通事故のご相談は、事故状況、症状、治療状況、休業状況など様々な要素が関係し、お電話口ではこれらを把握し正確にアドバイスすることが極めて困難です。

交通事故問題でお困りの方は、まずは下記フリーダイヤルまでご連絡ください。

 

ご予約TEL:0120-976-481

平日 AM8:30-PM6:00 

土曜 AM10:00-PM3:00

交通事故問題解決の流れ

交通事故は、普通、誰にとってもはじめての出来事です。

大変な思いをして入院、通院などするなか、賠償交渉のことまで考えることは至難の業です。

また自分の身体のことだけでなく、仕事のことや家族のことも考えると、不安でいっぱいになるのは無理もありません。
きちんとした賠償金を受け取るためには、事故直後から適切な対応をすることが大切です。

交通事故の事件解決に向けて、被害者やご家族が取るべき手続きの流れは、次のようになります。

交通事故問題解決の流れ

当法律事務所の交通事故被害の解決事例

人身死亡事故の例 (過失相殺15%)

相手方保険会社提示額約5200万円  →  約8400万円で訴訟上和解

後遺障害14級の人身傷害事故の例 (過失相殺5%)

相手方保険会社提示額約170万円  →  460万円で示談成立

交通事故にあった場合、いつ弁護士に相談すればよいのでしょうか?

交通事故の物損と人損

弁護士 奥田貫介から交通事故人身被害に遭われた方・ご家族へ

交通事故の人身損害は、弁護士が役に立てることが多い分野だと思います。
「役に立てる」という意味は、つまり、弁護士に依頼することにより、賠償額として獲得できる金額が大きくなり、弁護士費用を差し引いても、依頼者に経済的メリットが生じるということです(具体的には「当法律事務所の解決事例」をご覧下さい)。
それは、次のような理由によります。

1、回収が確実であること
交通事故被害では、多くの場合、相手方(加害者)は自動車保険に加入していることが多く、賠償金については、この保険会社がほぼ確実に支払ってくれます。

交通事故以外の金銭請求では、いくら交渉や裁判で有利な結果が出ても、相手方にお金がないと支払ってもらえないケースも多いのですが、交通事故の場合には、この心配がいらないケースが多いのです。


2、弁護士が交通事故損害賠償の専門知識を持っていること
裁判例や裁判実務に通じた弁護士に依頼することにより、相手方保険会社と有利に交渉することが可能となります。賠償額は、基本的には法律にその基準が明記してあるわけではなく、賠償額の基準(相場)は、過去の膨大な裁判例の蓄積から導かれます。

交通事故被害において、被害者は、前述の相手方保険会社担当者と賠償額の交渉を行うことになりますが、その際、保険会社側が提示してくる金額は、相場よりも低額であることも多いのが現実です。しかし、通常、被害者は、経験も知識もないため、プロの保険会社担当者との交渉をうまく進めることは極めて困難です。そこで、被害者側では、賠償額の基準(裁判例)や裁判実務により通じた弁護士をたてることにより、交渉を有利に進めることができます。


3、弁護士費用特約

さらに、近時は、被害者側の自動車保険の特約として「弁護士費用特約」が付されていることも多く、この場合、弁護士費用も保険で支払われます。したがって、依頼者の方では実質的に弁護士費用の負担をしなくて済む場合が多いのです。

弁護士 奥田貫介(おくだかんすけ)
昭和44年生れ・福岡県福岡市出身
福岡県立修猷館高校卒 京都大学法学部卒
司法修習50期 福岡県弁護士会所属

弁護士 奥田竜子から交通事故人身被害に遭われた方・ご家族へ

交通事故には、突然、遭遇するものです。

突然、大きな怪我を負い救急車で運ばれる、家族に付き添ってもらい入院する、入院、その後の通院により仕事を休まざるを得なかった、病院の先生から「もうこれ以上治らない」と言われた、この状態が続くならば仕事に影響が出ることは確実だ、場合によっては自宅の改装や親族の介護が永久に必要かもしれない。。。。。。。

それだけではありません。そもそも、この交通事故、どっちが悪いのか分からない・・相手車は、単に直進していた私に後ろから追突してきた、突然スーパーの駐車場から出てきた、急に追い抜こうとして接触してきたのだけど。。。。。。。

何の準備もなく、上記のような状況に一瞬にして巻き込まれてしまう、それが交通事故です。冷静沈着な相手方保険会社の担当者から、「本件では、こうなります。」「何とかここまで出しましょう。」と賠償額を提案されたとき、それが正しいのか、自分の言い分は全部考慮してもらえたのか、それとも認められる余地がないのか、専門知識を持たずに判断するのは難しいのではないでしょうか。

交通事故の対処には専門知識が不可欠です。上記のような場合をとってみても、休業損害の算出方法や認められる期間、入通院慰謝料の額、後遺障害の有無及び後遺障害等級の程度、等級認定に対する異議の出し方、後遺障害に伴う逸失利益、後遺障害慰謝料、将来の介護費が問題になりますね。

 

また、事故態様に争いがある場合に、あるいは、争いがなくても、相手方保険会社の主張する過失割合が果たして正しいのか、他に考慮すべき事情はないのか、等々、事故で傷害を負った身体をいたわり、それによって生じた生活上の変化に対応しながら、知識も経験も豊富な相手方保険会社と交渉するのは、想像以上に困難であることがお分かりいただけると思います。

専門家である弁護士にゆだねることで、治療や、身の回りのことに専念できる、そして、安心して最終結論にOKサインを出すことができる、それこそが、弁護士に依頼する最大のメリットではないかと私は思います。

弁護士 奥田竜子(おくだりょうこ)

昭和47年生れ・福岡県福岡市出身

福岡県立修猷館高校卒 一橋大学法学部卒
司法修習53期 福岡県弁護士会所属

事務所概要

おくだ総合法律事務所

(旧:奥田・二子石法律事務所)
福岡県弁護士会所属

〒810-0041

福岡県福岡市中央区大名2-4-19

福岡赤坂ビル601 

(1階はアパマンショップです)
地下鉄赤坂駅徒歩2分
西鉄バス赤坂門徒歩2分
明治通り赤坂門交差点からすぐ

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